Compositor: Avu Barazono
ゆめみればしょうぐんもうそうぐんかけつけても
いわばしょううんやらんくやくだたずで
おわりいはめんかいもしゃぜつしゃっとあうと
おたがいにはいすいのじんでいちきうちを
わからないぽーずはやめて
あのときはふじょうりにみをまかせ
ないがしろにしたとみとめてはなしはそれからはじめましょう
たもたないいいわけはやがてすべてをだいなしにすることと
わかっているとなおさら
ねえ、てきはないとしっててなげやりでしょう
このいちきはあなたのために
ゆめみればしょうぐんもうそうぐんかけつけても
いわばしょううんやらんくやくだたずで
おわりいはめんかいもしゃぜつしゃっとあうと
おたがいにはいすいのじんでいちきうちを
こたえないあなたをさしてあざわらうひとなんかをきにするの
おかどちがいはなはだしいないますじゅうようなことはひとつだけ
すべてをくつがえしてみるかあなたがこうさんをみとめるか
このきにおよんでいまさらこもびんにすむわけがないでしょう
このいちきはあなたのために
のったらさいごおりることなんてできやしないと
しればようじんもししたしだいじにしてひごろずいぶんあじわえるしあわせを
ありがたがってこれいじょうはなさんないとちかうくちびるで、いったい、いったいなにしてたの
いやいや、なにもしてないよ、いやいや、や、やましいことは
でるはでるはほこりとうわさだらけ
しんじたげるでもあしたにはまた
きれてあげてもいいけどまたであうさきっと
ひとににどとないなんてないものだれよりわかってるはず、そう、あなたが
ゆめみればしょうぐんいつしかかてるきさえすればようじんしだいできゅうなせるさ
なにが?もうこうさん?しゃらくさいなあ
いっせいちだいのしょうぶ、いちきうちを
しょうぐん、そうぐんがいやははなっといて
しょうぐん、そうぐんみなげてよいちにんで
しょうぐん、そうぐんいつまでにもににんで
いちきうちを